【気付きメモ】「ため息をつくと幸せが逃げる」と言われてますが・・・

こんにちは、HACHIです。
今日、自転車に乗ってるとき
(*´-Д-)ハァァァァァー=3
ってすっごい大きなため息がでちゃって。
その時に、そういえば昔、
「ため息をついたら幸せが逃げる」
って言われたことを思い出したんだけど。
これって誰が最初に言いだしたんだろうね。
昔はね、そうなんだーって感じで
私すっかり信じちゃってて。
ため息をつかないようにつかないように
すっごい頑張ってた時期があったの。
でも最近になって、
それはちょっと違うんではないかい?
って思うようになったんですよ。
なぜなら、おっきなため息をついたら
身体の中から『悪い氣』が出た感じがして
ちょっとスッキリした気分になるんだもん。
これをね、引き寄せの法則に当てはめて考えると
私の場合、
ため息をする→気分が軽くなる
ため息を我慢する→気分が重くなる
ってことになるの。
つまり、私にとって『ため息』とは
気分を軽くするための行為になってるってこと。
なのでため息を我慢してる皆さん。
ため息ついて気分がスッキリするなら
どんどんため息ついちゃって良いのではないでしょうか。
逆に、ため息つくことで気分が重くなるなら
ため息つかないようした方がいいのでしょう。
気分を良くするために何をするのが正解かなんて
人それぞれ、自分にしかわかんないからね。
私はため息をついた方が気分が楽なので
これからもどんどんため息をついていこうと思います!←宣言w
ではではまたね。



